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coming soon...

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UK産まれのHardHouse"ScouseHouse(スカウスハウス)"を中心に、「笑って騒げる、カッコイイよりも面白楽しい」スタイルを追究中。
2009年4月のECLIPSE初出演でDJキャリアをスタート。

その後6月・8月と連続で ECLIPSEへの出演を経てレジデントDJに正式就任し、東京の下町・浅草を中心に精力的に活動中。
クリエイターとしては、2009年9月に開催されたScouse! TOKYO 2009の際に発売になった
「Scouse!TOKYO Presents - DONK BASS BOOTLEGS 」に楽曲が収録されたのを皮切りに
「J-CORE MASTERZ」「MPT -BASTARD POP TERRORISTS-」「X-TREME HARD COMPILATION」などのコンピレーションに参加、
Remix・楽曲提供をする傍ら、2010年に自身のアルバム「Tokyo dOnkers eXclusive」、2011年に「U Got 2 Bounce」をリリース。
2012年はDONK TERRORIST、NI-21とのコラボ曲の発表、海外産音ゲー「ReRAVE」、「Rhythm Control 2」に楽曲参加など、
ますます活動の幅を広げている。

アクア⇒

2008年の横浜アリーナ『WIRE08』で知り合った仲間とともに呑み会的なノリでHIKARI TOYを立ち上げる。
当初はSCHRANZをメインにしつつDJをしていたが、VJ要員不足の為にVJをやる事になる。
それが、結果として当時ECLIPSEのオーガナイザーni-21氏の目に留まり、現在のイベントDIY集団HIKARIPSEのVJ(映像)担当となる。

VJとしてはYOJI氏、Remo-con氏、John Robinson氏等のビッグネームとの共演をしつつも、
一方ではニコニコ動画系イベントのパイオニア「ニコニコキャラバン」(オーガナイザー:DJ Takuma氏)や
アニソンイベント「浅友」ではSETIの専任VJも担当していた経歴もある。
VJスタイルは「技術力をフルに無駄遣いして、馬鹿をやる」という非常に燃費の悪い事を信条とし、
極まれにカッとなってDJ以上に目立つ場合があり、自覚はしているが反省はしない。

音ゲー歴は初代beatmania(五鍵)の1stからの化石プレイヤーだか、主に見るのはムービー(VJ的な意味で)とBPM (DJ的な意味で)なので、
譜面とか運指とかスコアとか良く分かりません。

B

DDRプレイヤーとして初期よりトップランカーとして一線を張り続けるプレーヤーとして活躍。
2003年06月に勘違い系CDJの旗揚げ当初より、DDR担当で1本wav.での活動を始める。
以降、CDJ機材を触りはじめたことにより本格的にDJに転向。
デビューは2011年10月、渋谷ACID PANDA CAFEで開催された音ゲー原曲イベント「BEAT 2 BEAT」 。
主なプレイジャンルはPOPS、HOUSE、TECHNOが中心で、踊れる選曲かつオールドファンが唸る選曲を得意としている。
DJだけではなく「Border Perfect」「GROOVE RADAR」などのオーガナイザーや
音ゲークラブイベント「語リングナイト」のパーソナリティなど多方面での活動を持つ。

余談だが、本人は画像の人に似ている為、関係者周りではこのあだ名で呼ばれることが非常に多い。

HCHO

2010年、川崎で創設された音ゲー曲オンリークラブイベント"beat connection"でDJデビュー、以後レジデントを務める。
音ゲー歴は初代beatmaniaから。
DanceManiaXでは当時ランカー入りする腕前も保有。
それ以外のメインは初めはDDRを中心としていたが、最近はSOUND VOLTEXとDANCE EVOLUTIONがお気に入り。
また音ゲー以外の側面ではVocaloid楽曲に精通していることとしてもその方面では有名で、
自身も川崎にてVOCALOIDオンリークラブイベント"Vocaloid High"を主催。
緑と白のサイリウム(通称「ネギリウム」)を持って荒ぶる姿はフロアでも異彩を放っているとの事。
最近ではボカロ曲の音ゲ参入には歓喜しており、音ゲーイベントでもそれらの楽曲を布教する事も楽しみの一つとしている。
音ゲー・ボカロどちらも豊富なライブラリ数を誇り、柔軟で臨機応変にプレイスタイルを組み替えていくDJはまさに変幻自在。

SETI

FULLGAUGEのオーガナイザー。
キャリアスタートは2006年、オフ会仲間と立ち上げた音ゲーオンリーイベントのレジデントとしての活動から。
また2007年からは自身もオールジャンルイベント『浅草死亡遊戯』を立ち上げ、オーガナイザーとしての活動も始める。
この当初までは一本に繋いだファイルでの活動だったが、2008年8月から本格的にCDJに転向。
以降は浅草Stellaを拠点として、アニメソング原曲パーティー『浅友』のレジデントを2009年11月の立ち上げから務め上げ、
2010年からはPOPS中心オールジャンルパーティー『オンガク食堂』にも不定期出演。
一貫してアニメソング原曲・音楽ゲーム関連楽曲を中心としたDJを崩さず、地道な活動を今も継続している。
元々Dance Dance Revolutionでのパフォーマンス経験が豊富だった事や学生時代の演劇経験もあり、
煽りを中心としたDJスタイルを得意としている。
「皆楽しいんならそれでいいじゃねえか」を信条としながら、勢い任せにフロア全体を巻き込みに行く。

Anvil

FULLGAUGEを影で支えるレジデントDJ。
主にEUから発祥した「EDM(Electronic Dance Music)」を軸に文化の発信をしている。
2009年5月に開催されたSKETCHING! Vol.5 -1st Anniversary-にてラウンジDJとしてデビュー。
その後は自身でイベントのオーガナイズも行ったり、積極的に活動の場を広げていった。
DJスタイルは躍動感溢れるものであり、同時にフロアの状況に応じて選曲をコントロールする冷静さを持ち合わせている。
また音楽に対する理解が広く、主軸にしているジャンル以外も幅広く吸収している。


BEAT-CREW Zio

関東で活動するダンサー。 音楽ゲーム歴は初代ビートマニアから。
DDRと衝撃的な出会いをしてパフォーマーとして活動開始。
しっかりとした技術力に裏打ちされたグルーヴィーなダンスで、 クラブや公式イベント、
ムービー等に参加し老若男女・場所や時間を選ばず盛り上げる。
今はダンエボに夢中。


2012年6月、FULLGAUGE02より本格的にVJ活動を開始。
その翌月よりTOKYO HARD GROOVE SESSIONやGet Hi-Tech等、都内のDJクラブイベントを中心にVJ出演、
異例のスピード出世ともいうべき活躍を見せる。
またVJの他に、歌やイラスト・物語の創作にも取り組んでいる。

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